広島 森田塾|異業種交流・研修会を通じた人材育成
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講演会・研修会/セミナー参加者の声
企業・一般 013
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20)男子 ★★★★★
本来、人間は自分中心だが、勉強して他人を少し優先させる姿勢を、身につけて、私利私欲ではなく職員全ての生活が良くなるように、幸せを祈りながら、部下と接していきたいと思いました。そうすることで自分も部下も、協存協栄の助け合いの精神で、仕事が出来るようになると感じました。「他人の幸せを祈る」ということを習慣にします。
<感想>
途中からの参加で、大変失礼しました。一番の感想は「元気をもらった」ことです。自分も人に元気を与えられる人になりたいと感じました。そうなる為には他人のことを考えた行動や、自分のモチベーションを高める行動を習慣にすることが、重要だと学びました。自分が行っている習慣を見直し良い習慣を続けて、運命を良い方向へすすめていきたいです。今回の研修も、仕事だけでなく、家庭でのふるまいを含めてのお話を、いただいたので、参考にして他人を少し優先する姿勢を続けていきます。ありがとうございました。

21)女子 ★★★★★
日々、自分中心に物事を考えて、いらいらすることや、怒る感情がうまれることが重なっていたので、自分の事を振り返る良い機会になりました。何が自分の回りにいる人にとって、幸せなのか、喜びなのかいろいろな場面で考えて、行動に移してみようと思います。
<感想>
まずは、自分がすぐに出来る事、それは「心を込めた挨拶」「褒める事」から心掛けて実行します。直ぐに実行して習慣にする。これを大切にします。先生のお話を伺って元気になりました。貴重なお話を、ありがとうございました。

22)男子 ★★★★★
森田先生は物事をプラス思考にしていくことが、出来る人だと感じました。なぜだろう?と考える中で「良い習慣を多く持ち、行動し、維持していく」ということが、重要なのだと感じました。良い習慣とは自分にとって、自分に関わる人に対し「心を添える」接し方なのではないかと感じました。善導が出来るリーダーとなる為には、人生哲学を学んでいきたいです。
<感想>
自分は強い人間ではないので、その日の心身状態によって、物事をプラスやマイナスにとらえることがあります。プラスを多くしていく為の良い習慣を持ち、行動を継続していけるよう自分が、変わりたいと感じました。組織が大きくなるにつれて、一人一人との関係も、薄くなり勝ちですが、相手を想い一言でも話ができるように、行動していきます。

23)男子 ★★★★★
人を束ねるために何を行っていくべきか、どのような意識を持つ事が必要かを学ぶ事ができた。考え方一つにしても、別な角度から考える事で、新しい発想が生まれることも知る事ができた。協存協栄の助け合いの精神や習慣化する為の方法等、すぐにでも活用していけたらと思う。
<感想>
12月に行われた研修は、とても楽しく参加させていただいた為、今回もとても楽しみに参加させていただきました。人を束ねる器になるには、まずは他人の幸せのお手伝いをするという事であり、現状の自分に照らし合わせても、出来ていない事が多々ありました。特に人を褒めるという事に関しては意識をしていても難かく、出来ていない所を指摘していたと思います。今日から「気持ちの良い心を添えた挨拶、人を褒める、敬意をもって他人と接する」ことを意識して日々の業務を遂行し、人を束ねていける器を、少しずつでも身につけていけたらと、思います。また他人の為になにかをする。支えるということも意識してチームを良い方向に導いていけたらと、考えています。12月の研修でも言われていた組織の中には、Sクラス5%、Aが20%、Bが55%、Cが15%、Dが5%という考え方は自分の発想にはなくて、S,Aの方達の賛同を得る必要があるという事でした。他人以上に知識、技術をつける為に、努力をしていく事の必然性を改めて感じました
今後も、大野浦病院を盛り上げて行く為頑張っていこうと思います。貴重な研修を行ったいただき、ありがとうございました。

24)男子 ★★★★★
日頃、上手くいかない事を、他の責任ではなく、自分の責任とするということを、考え直す機会になりました。ありがとうございました。
<感想>
チームのリーダーとして、一人一人に期待し、褒め、感謝を伝える。出来るようで、なかなか出来ていないことに、気づけました。今回質問で聞けなかったのですが、褒めると同様に、上手に叱ることも、時には大切かと考えますが、リーダーとして、そこで気を付ける事ってありますか?

25)男子 ★★★★★
人を褒める、人についてきてもらうには、良い習慣を取り入れ、根気よく、それを継続し、自分自身を形成し、そして人柄を良くしていかなければ、長続きしない。森田先生は、それを実践し、また、その実体験を基にお話されるので、大変理解しやすいです。
<感想>
私達の業界でも、近年医療機関同志の連携とか、融合とかの声が大きくなり、それに向けて動き始めている。連携、融合等、当然のような言葉を意識しないと、進まないということは、長年スタンドプレーをしていたということ。ましてや、機関内部でのスタンドプレーが顕著であったことは、歪めない。口を開けば「患者さん」「患者様」の為と言いながら、職員同士でも挨拶もしなければ、悪態をつく。あるいは、物品も丁寧に扱えない人もいて、そういう素行の人が、患者さん、患者様のことを、本当に大事に思えているのかは、疑問に思ています。私は幹部職員が、心を鍛え、自らを律し、その影響を一般職員に波及させ、心の満足へと導くことによって、真の患者様の為と思えるような行動へと、つながっていくと、信じている。先生の講演で聞いた事を基に、幹部職員で手を取り合って、次のステップにすすんでまいりたいです。

26)男子 ★★★★☆
一部は、これまでに見聞きした言葉もあり、改めて再認識したり、新しく耳にしたこともあって良かったです。なんとなく行動している事もあるし、意識していなかったこともあります。道徳的、宗教的哲学的な訓話の要素があり、列挙されて、全てを合格点になるのは、まだ時間が掛かりそうです。
<感想>
先生の話し方は、安易な言葉で、堅苦しさの無い俗な表現も使われていて、あっと言う間に時間が過ぎていきました。(忙しいなか、ありがとうございました)

27)男子 ★★★★☆
1)から8)の項目の中で、特に6)の内容が、今後良好な人間関係を作る為の参考になりました。組織の中での人間関係だけでなく、私生活においても、周囲の人達との良好な関係を作る上で、大切なことだと思います。

28)男子
★★★★☆
小生から見て「良い組織とは思えない」ところに共通していることがあり、その組織の長たる者に「組織を支えるのは、良質の人である」という認識が、決定的に欠けている。ということです。トップにいる人は部下を大切にしていると、思っているかもしれないが、下から見ると到底そうには思えなかったというのが、いくつもの病院(大病院、個人の小規模病院)にありました。職員の意欲はうすく、活気のない現場になっていたように思います。多くの人をまとめる立場に必要なものを教えていただけたように、思っています。

29)男子 ★★★★☆
今後、病棟での関係者との意思疎通に、活用したいと思います。
<感想>
誕生日を覚えるのは、良いアイデイアかもしれませんが、但し、最近の人達は、個人情報に敏感ですので私が若いナースの誕生日を知っていたら、ストーカー扱いされるかも・・・

30)男子 ★★★★☆
企業トップの成功者の話という先入観を持って聞いた。ごく平凡な一般の人の話の場合、同じ感想が持てたかどうかに、疑問がある。
<感想>
日々、思っている事や、考え方は共通点が多い。但し、それを成就する為の行動力に差を感じた。又身体的、精神的な体力差を感じた。まだまだ頑張らねばと、感じさせてもらった。

31)女子 ★★★★☆
先生のお話を聞かせていただくと、いつも元気をもらい、頑張らないといけないと刺激をいただいています。「善導」私の大きな役割です。印象に残りました。
<感想>
看護の仕事に30年以上関わり、新人の時は先輩に支えられ、中間管理職になってからは、上司スタッフに支えられ、管理職になってからは、同僚スタッフに支えられ、陰では家族に支えられ難なく勤めていられる事に感謝しています。(この間、自分も少しは、支えてこられたのかと思っていますが。)今の立場になり、今までと少し視点が変わってきますが、改めて人との関わり、ひとの大切さを感じています。先生のお話で、人との関わりが大切である事を再確認できました。少しでも先生の真似が出来るには、私には継続するということが、欠けています。「一緒に喜ぶ」「褒める」「心を添えて挨拶をする」これが習慣になるよう努力します。いつも元気をいただき、ありがとうございます。

32)女子 ★★★★☆
主任という責任を自覚し、自らの姿勢を正す意識を持てました。
<感想>

病棟には、掛け算的に協力できる人や、足し算的なひとが存在しています。人を変えることは出来ないですが、その人自身が少しずつ変化して、チームの力になってくれることを信じて、私自身の行動を正しく示す努力を続けていこうと思いました。いつも、幸せな考え方でいられたら、本当に楽しく素晴らしい事ですが、失敗したり、疲労で落ち込んだり、人への嫉妬や、怒りなどで、穏やかな気持ちでいつづけられない日常があります。自分の感情をコントロールする力を高めて、人の幸せの為に努めることができるようになるまで、まだまだ遠い目標のようですが、勉強して、鳥の目、虫の目で、頑張るしかないかと、思います。これからも、定期的にお話を聞かせていただきたいです。ありがとうございました。

33)女子 ★★★★☆
私自身4月から今までの役職より上の役職に就きました。最初は持ち前の明るさと前向きな考え方で何とかなると思っていたところ、そればかりではいけないと言う事を今痛感しています。人から支持してもらえる人になるという点で今一度初心に戻り、自身を見つめ直すきっかけに成りました。「人の幸せのお手伝いが出来る」とても素晴らしいことと思います。こういった理由から森田先生のお話は非常に私自身の中で大きく役立ちました。
<感想>
森田先生の話は今回で2回目です。前回お聞きした内容でもとても感動しました。
1つ目は、先生は何事に対しても常にポジティブであり決して後ろを振り返らない、そして何より社員、ご家庭(奥様)を大切にされていることです。社員に対しての気配り、心遣いは誰でも簡単に出来る事ではありません。それに、やはり相手を認め敬意を示すということがとても大切なことなのです。自身理解しているつもりでもなかなか難しい事です。子育てにしても叱るだけでなく褒めて育てるという事はよく言われますがまさにそれと同じ事なのでしょう。職場においても十人十色で私たちは患者様に介護と言うサービスを提供していますが、同じ介護観や何か事を起すことに対しても一人でも同じ気持ちでいてくれるスタッフがいれば、安心感だったり、やる気も繋がるのですが、なかなかそうは行かないのが現実です。今回の先生のお話で又勇気付けられました。私も足の親指に“感謝”と“心”を書き明日からスタッフと共に前向きに患者様と向き合っ行けたらと思います。“継続は力なり”ですね!!森田先生貴重なお話ありがとうございました。

34)男子 ★★★★☆
他人(チームの職員)にしっかりと目を向けて、声を聞くといったことの大切さを再確認できた。
<感想>
組織は一人の力では進めていくことは、とても困難であり、管理職である自分たちが他職員をよくまとめ一つの目標や、目的の為に一つになっていかなければならないと強く感じました。自分自身もチームを一つにまとめきれていないと感じることもあり、今よりもっと他職員に目を向け、一人一人の声を大切にしていきた
いと思いました。質問として聞きたかったことは、森田先生は社員に対し、プレゼントなどと声掛けなどを行い、関係性を改善できていった。と言われていましたが、実際に社員の声を直接聞かれたことがあったのか?など、具体的な事も知りたかったです。(社員に対し、アンケートを取ったりしたことがあったのか?等)森田先生が感じた、又は、業績が上がってから以外で。もう一つは、褒める事=その人に対してのプレッシャーになったりはしないでしょうか?内容や、その場面にもよると思いますが。

35)女子 ★★★★☆
自分が変われば人も変わる。回りの人を幸せにするために行動することは、自分の喜びになる。そして、組織の結束に繋がるということを学んだ。
<感想>
ある行動を努力しつづけることは、困難であると考えていたが、森田先生が、スクワットや水風呂を継続されているのを聞いて、自分も出来るのではないかと思えた。物事をプラスに考え、自分をコントロールし、周りの幸せを考えながら行動出来るように、思想を変えようと思った。「心を込めて挨拶をする」「褒める」ということができていなかったので、気持ち良く元気に挨拶し、周囲の人々の幸を共感できる人間になりたい。

36)女子 ★★★★☆
「個人プレーは足し算、協力して働くは掛け算」という言葉が非常に身に染みました。足し算の個人プレーと掛け算のチームプレーとでは、結果的に大きな差がでることを知り、多少時間や手間が掛かっても、チームプレーへと導いていけるような力を身に付けることが必要だと感じます。
<感想>
森田先生の講義を受けるのは、今回で2回目ですが、そのパワフルでポジテイブな考え方には惹きつけられるものがあります。どんな状況でもポジテイブに考え、実行されたからこそ、成されたものだと思いますし、自分もそうありたいと思います。ただ、私の今までの経験から思うのは、その人の性格やその時の状況、タイミングによっては、ポジテイブな声掛けが、かえって負担や反感になっていることがあるのではないかというこ
とです。森田先生がスタッフへの声掛け、特に励ましの場面で気を付けておられることがあれば、教えてもらいたいと思います。私は以前、自分が精いっぱいの状況の時上司から「何が、そんなに忙しいの?そんなに負担に思わなくていい。あなたなら出来る・・」と言われ私の今の状況を何ひとつ分かってもらえないのだなあ・・と悲しくなったことがあります」そして、自分がスタッフに対して、その人のプラスになるような声掛けができているか不安になります。自分なりに考えたところ、まずは、その人の思いを、しっかり聞いて受け止めたいと思います。そしてタイミングをみて、ポジテイブな声掛けができたらと思います。


37)男子 ★★★★☆
自分が変わらないと(思想、行動)周りの人を変えることができないことを、改めて感じました。自分が良い方向へ行くと、自然と周囲も良い方へ変化する。前向きになれる話が多く聞くことができた
<感想>
良いリーダーシップを発揮するには、自分の今までの行動を振り返る必要があります。失敗を多くしてきましたが、その失敗から学ぶことの方が、いつまでも心に残っていますし、失敗から得たことを実践しようと思います。先生のお話を聞かせていただきながら、過去と現在の自分を比べて少しずつ成長しているかなと感じました。

38)女子 ★★★★☆
私が所属している部署は、リハビリテーション部以外に通所リハビリでもあり、人を束ねる難しさを感じている時の研修だった為、役にたちました。(通所は、いろいろな職種で、成り立っている部署である為)
<感想>
森田先生の話を聞くのは、今回で2度目ですが、いつも私たちが分かり易い内容で話していただく為納得することが多いです。今回の内容も自分が今、おかれている状況と重なる部分も多く、考えさせられました。特に、印象に残ったのが、組織のリーダーは、与えられた役職ではなく「選ばれた私」「選ばれた自分」ということでした。リーダーとして、天高く見ることの出来る「鳥の目」のように行き先を、しっかり見据え「虫の目」のように、目の前の事も、しっかり見る事ができるよう、両方をしっかり備えた人材になりたいと思います。

39)男子 ★★★★☆
後輩を導く、共に働いていくため、日々どう接することが、個々に伝わりやすく、やる気を引き出せるか悩んでいたので、先生のお話を伺い「期待する」「期待に応えることはパワーが出る」という言葉に、はっとさせられました。指導的な態度を取り勝ちだった日々の反省をすることが出来、また明日から新しい気持ちで、取り組んでいけそうです。
<感想>
少人数であれば、意見交換もしやすく、同じ目標に向かって取り組むことが出来易いのです。しかし、人数が増える、さらに経験年数のある人が増えることで、それぞれの考え方が多様となり、他者の意見を受け入れにくいことが多くみられます。そのため、まとまりに欠けやすいことを実感しています。そういった場合の組織作りについてとか、苦手な人、全く別の考え方の人との接し方について、先生のお考えを、お聞きしたいなあと思いました。
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