広島 森田塾|異業種交流・研修会を通じた人材育成
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 ■ 成長のための苦労と努力

門田 雅之 様

西日本レミコン

 

苦労をする事により、人間性の向上にも繋がるし、自分自身の力になると思った。

小さな成功であぐらを書くのではなく、もっと上を目指し努力していかないとと思った。

いでした内科 井手下先生の話を機器医療業界の実情が少し分かった。また、井手下先生の勉強されたきた事や基礎としていらっしゃる教えなど、非常に勉強になった。

 

<今月のテーマからの気付き>

 

栄光や成功を勝ち取るためには人よりたくさんの苦労や努力をし、自分が成長していかないといけないと言う事を改めて思った。

 

 

■ まず努力をしてみよう

けんじ 様

男性

 

例会に出席させて頂きまず感じたことは、"まず努力をしてみよう"と思いました。森田先生、井手下院長先生から、人より努力すること。これが成功・成長する第一歩であるというお言葉が繰り返し言われました。先生方の経験上から発する言葉の重みを感じた瞬間であり、自分は努力しているのか?と悩んだ瞬間でもありました。1%の努力、1%の前向きで道が開けるともご指導頂いた通り、努力を明日から実施していきます。
 

<本日のテーマからの気付き>

 

自分もよく2世と言われることがあります。そういった現状が嫌で例会に出席しました。今回の例会で、2世は会社を潰すケースなど教えて頂いた時、小さな成功で満足する心を持ってはいけないと感じました。社員の方々がついてきてもらえるよう、井手下先生から教えて頂いた成功へのコツ、社員が気の毒に思うくらい働く、後ろ姿を従業員に見せるを実施していきます。

 

 

■ 苦労の背中を見せる

小田 清美 

井口漁協

 

自分自身の苦労が真に役に立つと思います。他の人の気持ちや思いを知ることが出来、自分磨きが可能であると感じました。本当の利益の元は…人財である!感謝し謙遜な気持ち人間関係を築くことを努力したいと思います。1%の苦労、努力を怠ることなく実行していこうと気持ちを引き締めることができました。また、いでしたクリニックの院長先生のお話も大変参考になりました。命をかけて経営をすること、誰よりも努力を怠らない姿勢に感動しました。ありがとうございました。

 

 <本日のテーマからの気付き>

 

苦労をすることを喜んで受け入れ、人生をより輝かせて行きたいと思います。本当の利益の元は、人財であることを思い、苦労の背中を見せるようにしたいと思います。投げないボールは返ってこない。良いボールを投げ続けていきたいとも思いました。そして仕事を楽しみながら徳を積んでいくように努力していうことも気付きを得ることができました。

 

 

■ 上の土俵に立つには

高橋 雄大 

半年振りの参加となりました。苦労するという経験の大切さを改めて知らされました。毎回、なるほどと納得させられる内容で、苦労することで人の痛みを知る。人の気持ちが分かるということに深く感心しました。ともすれば人は怠けてしまう中で、努力をし、苦労をしていく人が、上を目指す土俵に立てるということだと分かりました。またいでしたさんの経営に対しての理念や、やり方のついて自分の知らないことを多く知ることができ、大変素晴らしい経験ができました。

 

 

■ 率先垂範

山本 賀津也 

潟宴Cフシェア 専務取締役

 

支持されるためには苦労の背中を見せること。色々と先輩方の話を聞かせて頂きますが、今回の例会で確信したことは、会社でも、家庭でも全てに於いて率先垂範を実行し続けて、会社、家庭、社会で少しでもお役に立てるように思われること。これからも森田塾での勉強し続けていきたいと思います。

 

<今月のテーマからの気付き>

 

自社の利益は何故お客様から頂けているのか?商品、技術、人間力、仕組み、伝統、自社のことを知っているようでしっていないのだと気付きました。自社の経営の一番大事なところだと思いますので、もっと勉強していきたいと思います。

 

 

 

■ 苦労を喜べるように

男性

 

苦労をすることは避けられないわけで、折角するならば喜んでできる自分でありたいなと思いました。職員からの支持されるよう苦労の背中が見せられるような人間でありたいものです。井手下先生の経営者としての面と、医師としての面と、両方に対し非常に努力されているな、と改めて感じさせられました。人の二倍努力しないといけないんですね。

 

<今月のテーマからの気付き>

 

徳を身につける

夢中になって仕事をする

 

 

■ 自分がどうすべきかを考える

男性

 

苦労について考えさせられました。自分が感じている苦労は本当に苦労なのか?苦労することの意味を考えることが大事と感じました。また、その苦労は会社のため?業界のため?目的はなにか?本業は何か?ともすれば、やった気になってしまう事があるが、今、自分がどうすべきかを考えていこうと思いました。